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2019年2月

プラダ財団主催の「Soggettiva Nicolas Winding Refn」

「Soggettiva Nicolas Winding Refn」 プラダ財団、2019年2月22日。 ウーゴ・ダラ・ポルタ撮影写真 プラダ財団提供

プラダ財団は2月22日に、新しいフィルムシーズンの開始となる「Soggettiva Nicolas Winding Refn」イベントを主催しました。ニコラス・ウィンディング・レフンと、作家でありbyNWRのマネージングエディターであるジミー・マクドノー、BUREAUのディレクターであるデヴィッド・フロスト、映画評論家のマンリオ・ゴマラスカによるトークイベントが開催され、その後、選択された映画の中から、ジョセフ・L・アンダーソンの「Spring Night, Summer Night」が上映されました。
「Soggettiva」の新たなチャプターには、ニコラス・ウィンディング・レフン厳選の、4つに分かれた13作の1960年代/1970年代アメリカ映画(ドライブインムービーから忘れられた前衛的な映画、ホラー映画、ゴシックファンタジー映画、ミュージカルにいたるまで)が含まれます。